ふたこぶくじら

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<<   作成日時 : 2009/11/24 10:58   >>

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ガラフとケルガー。

そう見えないかもしれないけれど、言い切ればナントカなる…はず…!

画像


老兵の凄味がグッと胸に来る時が非常に好きです。

「ヤンデレの女の子に死ぬほど愛されて眠れないCD」というのがありましたが、「老兵の言葉に死ぬほど胸が震えて眠れないCD」とかあったら欲しいな( ・ω・)



じいちゃん描くの楽しい。そういえば「獣人」と「爺」って語呂が似てますね。JJ。ZZ?
獣人の年寄りっぽさを出すには、皺を描くよりもっと毛並みを衰えた感じにすればいいのかな。衰えつつも気骨を感じさせるような…難しそう。

ガラフ60歳かぁ。思ったより若い…。もっと皺少ないのかな。



エクスデス「怒りや憎しみで私を倒すことはできぬ!」
ガラフ「……怒りでも……憎しみでもない……!!」
エクスデス「では何だと…」

このあとに続くべきガラフの台詞はなんだったのでしょうか。正義とか世界や仲間を守るためという理由だけではなく、なにかありそうな気がする。大人になった(筈)今こそちょっと考え直してみよう。


−−−


帰宅部のポスターできたwww (翠星石のギャルゲーブログ さん)
http://suiseisekisuisui.blog107.fc2.com/blog-entry-1053.html


すばらすぃ。たぶん元ネタの青っぽいポスターの画像がどっかにありましたね。

高校生の頃は僕も帰宅部でした。いいですわ、帰宅部。学校帰りからがその日のメイン。時に当てどもなく彷徨い、時に明確な目的地を目指し、町を散策し、自然に溶け込み、道に迷い、情けなくも家に電話して迎えに来てもらったり、半日歩いて日も沈み家々の灯りが愛おしくなりながらやっと家に帰り着いたときの安堵感、こごえた体を暖めるこたつに入れる幸福感、心地よい疲労感などを味わえる素晴らしき帰宅部。ただしソロプレイ縛り。



帰る家には誰か待っていてほしいものです。一人暮らししてた時は疲れて帰ってきたときにこれから夕飯の支度しなきゃと思うのがちょっとだるかった。こたつ暖まってないし風呂も沸いていない。でもそういった寂しさを感じつつも、あれはあれでいいものだったかも。人恋しやほうやれほ。


|ω・)ノシであ

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