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<<   作成日時 : 2012/08/31 23:56   >>

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 「精神的に病みそうなキャラだから心配だったとかそんなんじゃ(略)」

 そんな風に見られていただなんて。誰が精神病んでますか。ねえ、さっちゃん。道にベーグルが落ちてたの。だめだよ、って言ったのに、さっちゃんは齧っちゃって、きらきらしたジャムの色した蟻さんがたくさん出てきて、ひろしくんの背中にはいっぱい目があって、暑いなって思ってたら、顔と手だけのおじさんが雲から長い棒を出してきて、それで黄色くなったんだけど、まだ丸いから、鏡をぽちゃん、ってお風呂に落として、わたしの指を噛んだらさっちゃんが痛いって言って、よよよい、よよよい、よよよいよい。

 むずかしいな。うまく病めないな。病んだら治してくれるんだろうな! 病めとは言ってない? いや、言ったに相違ない。こ、殺しにくるんだろう……!? はぁ、はぁ、わかってるんだぞ! もうすぐ世界は終わるんだろう!? ええっ!? 世界は核の炎に包まれるのかいっ……!?

 じゃあ食べるモノ食べとかないとナ。もぐもぐ。yum yum。やむ、病む、やむを得ずやm……


 更新無いといえば、はんちょどこいった。

 と思ってたら今日更新してた。苦しゅうない。

 メランコリーっていうとコレ思い出しますが、どのくらいの人に同意を得られるのかわからんとぶぁい。





 ブログって更新しなくなるとさっぱりしなくなってしまいますなあ。ちょっとさぼったと思ったら数週間経ってますものね。なるほど、こりゃ浦島さんも……

 数週間ならまだいいですが、先日部屋の片づけしてたら、中学ん時の旅行文集などというものが出てきたりしまして、もうあれから何年たったかなど数えたくもないくらいですが、かわいい中学生女子の写真でも載ってないかと思って見返しました。いさぎよい。

 うーん……面白くないこと書いてますなあ。自分。大概、「書きたくもないのに書かされました」という気持ちが滲み出てくるような作文ばかりですが、もうちょっと書きようもあったろうに、と今ながら思ふ。あと、斜め読みしてっただけだけど、女子の作文の方がなんか面白かった。出来事の箇条書きじゃなくて、自分の内面まで少し踏み込んでる感じ。

 今更あれやこれや中学の頃について反省などしたくもないなあと思いながらも、今の自分と比べたり時の流れを感じたりしてしまってお馴染みの後悔やら自責の念やらが、がくがくがくがく。うあああああああ。

 くそっ、こういうときに効く呪文はなんだったかな……。数えまい。数えまい。死んだ子の年は数えまい。昔の僕は死んだ。

 では今の僕はどこから? 遠い銀河の向こうから、隕石に乗ってやってきた、なんらかの宇宙生命体の欠片。僕が高校卒業したあたりで、僕の体は乗っ取られた。そっか……。いつかは宇宙(そら)に帰らなきゃな……。

 そうして、精神の仮死状態からふと甦って、こんなブログなど書く。とりあえずのいのちをつなぐ。ぐふっ、また要らない自分歴史が増えたぜ。たまんないぜ。おう、なつだぜ。いや、もうおわるぜ。おれはげんき……なはずだぜ。おれのそばにあまり近寄るなああ――ッ!

 ええい、まあ、なんだ、なんとかなってくれい。


−−

 というか既に、年齢的に先生の側なんですよねえ。下手すると当時の一部の先生より年くってますからね。引率とか大変だったんだろうなあと思いながら、先生方の作文を読んだりしました。むしろそっちの方が気持ちとか立場がわかるというか想像できる。大勢の子供連れて登山とか、ぜったいやりたくないな。不安で死ぬる。

 しかし比べてみると、僕なぞは未だに子供っぽい文章書いてますなあ。このへんはまだ中学生なのではないかと思うほどに。信じがたい。これではとても、大人でござい、という顔はできぬ。ぐぬぬ。廊下に立ってろ。


 そういえば、バケツに水汲んで廊下に立ってるという罰は、江戸時代の寺子屋の、水入れた茶碗と線香持たされるのが元なんですかね。


参考リンク

 ●杉浦日向子のおもしろ講座● (上原半兵衛道場 さん)
http://www.geocities.co.jp/playtown/6757/010531.html

 青空文庫 半七捕物帳 「半七先生」
http://www.aozora.gr.jp/cards/000082/files/1118_15012.html


 最近読んだ半七捕物帳の一編で目にしたので。文庫で全巻買ってしまったけど、青空文庫でも読めるのですよね。紙の本好きだからいいのだけど。


−−−


かめは何故うさぎに勝ったか

 先日(もう4週間も経った)、ちらっと見たテレビの時代劇で、「うさぎとかめの話でかめは何故うさぎに勝てたか」という話がありました。そこでは、「かめは勝負の前にうさぎにたらふく酒を飲ませて、途中で眠ってしまうように仕向けていたのだ。道理に合わぬ話にはすべからく裏がある」みたいなこと(うろ覚え)を、商売に成功した登場人物が言っていました。

 それは違う。かめは、そんな陰謀家ではなかったはずだ。かめは、己に有利な条件、「あそこの島まで競泳しましょう」とは言わなかった。明らかに相手に有利で、自分に不利な勝負で勝つことこそ、完膚なきまでに勝利するということなのだと信じて疑わなかったのだ。

 そして、うさぎもまた、良心のひとであった。たわむれに、かめを「のろい」とからかったところ、意外にもかめは真っ向勝負を受けて立ち、その真っ直ぐな瞳にうさぎは少なからず怖気づき、己の軽薄さに気付いた。本当はかめの方では、うさぎが思うほどには、相手に対して強い敵愾心は持っていなかったのだが。かめはただ、陸に上がった時に自分の持つ弱さに常々劣等感を感じており、それに決着をつけるために本心から勝負に応じたのだった。

 うさぎは、このまま恥も外聞もなく勝利することが、果たして本当の勝利であろうかと逡巡した。勝負とは、互いに公平な土俵の上で行われなければならぬ。なればこそ、おれは、かめが目的地寸前に至るまで動かず、相手があと数歩というところで遥か後方より全身全霊を持ってこれを追い抜かさねばならぬ、と考えた。それこそがおれの勝利である、と。

 しかし、うさぎは、それだけでは贖いきれぬ負い目を感じていた。赤心のかめに触れ、己のいやらしさを存分に感じ取ってしまったかれは、厚顔無恥な無法者を演じきらねばならぬと思い込んでいた。すなわち、勝負の最初から己に不利を課するのではなく、散々余裕をかましておいて、転寝と言う相手を馬鹿にしきった態度を行って自分なりの筋を通しきってこそ、相手を侮辱したことへのせめてもの償いができると信じたのだ。

 うさぎは、己は負けるべきだと思っていたわけではない。かめにしても、おれはかならず勝ってしかるべきだと信じていたわけでもない。勝負は結果として、まっこと公平に行われ、そこには、「本気」「誠実」、それ以外のものは存在しなかった。

 そして、かめは勝った。うさぎは負けた。だがしかし、うさぎのその汚れなき瞳を目の当たりにしたかめは、うさぎの本心を悟った。うさぎの方でも、それは同じことであった。およそ言葉にし得ぬ感情から、両者は涙した。

 というわけで、今でもうさぎの目は真っ赤に充血し、かめは涙を流すんだってさ。どっとはらい。



 ……なんてことを、さんざっぱら飲んで酔っ払った頭で思いついたのですが、どうでしょうか。

 途中でブルースクリーン出た。最近青画面多過ぎ! なんなの!? 死ぬの!? エラーチェックもどうやってもできないし、もうクリーンインストールしかないのかなぁ……。




蛇足〜ぼくのかんがえたびーえる〜


 うさぎ×かめ (リバあり)


 うさぎ「ったく……おまえほどイくのが遅い奴もいないぜ……? もしもぉーし? どうしてそんなに遅いんだ? まぁ、だからこそ長く楽しめるってのもあるがな……? ふふ」

 かめ「くうっ……な、何言って……! ちがう、ちがうっ! あっ……」

 うさぎ「どうした? つづきを言ってみろよ!」

 かめ「あ……あんっ……。ぼ、ぼくが遅いんじゃなくて、あなたが早過ぎなんじゃないですかっ……!?」

 うさぎ「てめ……っ」

 かめ「あはっ……じゃあ、くらべてみようじゃないかっ……!」

 うさぎ「あっ、なにを……っ」

 かめ「ここをこうしたら、もうあなたは……」

 うさぎ「や、やめっ……」

 かめ「ほら、あなたも続けてよ……どっちが先かな……? っん……」

 うさぎ「うああっ……」

 かめ「ふふっ、さっきの威勢はどうしたんですか……?」

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つづかない。屑。死。



−−−


最近買った本とか


ブレた……

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タイトルとか打ち込むのめんどくさかったので画像。

表紙買いはロマンです。さあみなさんも……


「漫画は全部面白いから大丈夫だ!!」 by 炎尾燃(だったと思う)


−−−


Now Cleaning...

部屋の掃除を実行しています 32%......

 8年くらいまったく掃除しておらず、やらねばやらねばと口先だけだった、倉庫と化していた部屋の片づけにいよいよ取り組みました。お掃除アプリはあるんだけどね……OSであるところの僕に長らく深刻なエラーが発生してて……起動しなくてね……


 嫁に行った妹の部屋を占拠し、本棚を据え、学習机やら衣裳棚やらも申し訳ないけれども本棚として使用させてもらふ。そして段ボールや紙袋に詰めてあった、あるいは机その他机代わりになる場所に積んであった、埃にまみれた漫画その他を部屋から部屋へ大移動。

 おお……かなり入る! あっという間に段ボール5〜6箱分が収まっていい感じ。一段に手前と奥の2列収納。一段の耐荷重越えてる気がしなくもない。大丈夫かな。8kgってどのくらいだ。

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 これで大体500冊くらいでしょうか。わりと少なく見えるなあ。こうすると奥の列が見えなくなっちゃうのでもどかしいけれども、背に腹は代えられない。しかし漫画好きの風上にも置けないような並べ方ですね。何一つ揃っていない……まあ、揃えるのはこれからだ。家の各地に散らばった本をまとめるのは考えまい。今はとにかくあっちの部屋を空にして、大掃除しなければならない……。

 こんなんもうどうにもならないよ、と思っていた汚部屋でも、いくつかの段ボールが片付いてみると、光明が差してきたように思えました。見えてきたぞ……完成形が! あとは同じ本棚をもう2つ買ってきて、片付いた部屋に設置すれば、かなりすっきりするはず。CDの収納棚もあとで考えよう。ミニ食器棚を買ってきて、かわいそうな扱いになっていたフィギュアも保管。

 本棚3つくらいあればもう10年はいけるかなあ……。外の物置に移されてしまった漫画たちもいつか家に戻せる日が来るだろうか。一階の部屋もどっか漫画用に出来ないかなあ……なんて。うん、大迷惑だよね。わかってる、わかってるけど……

 夢はいつか、小さな漫画図書館みたいなものを立てて、子供が自由に読めるように開放することです。なんてね。いやー、ありえないわ。一人で生きてる(住んでる)ような気になっちゃだめだよね。でもいずれ僕一人になりかねないからなあ……その時は……

 とりあえず今日も掃除だ。この二日以内になんとか完璧に片付く目途をつけたい。と思ふ。こうして成果を記録して自分を追い込んでみるテスト。今度こそは絶対に終わらせるのだ……。あ、テレビも欲しくなってきたな……どうしようかな……いや、新しいパソコン買うのが先かな……ノートじゃなくてペンタブ置きやすい形のやつ……


 現在、およそ80%まで片付いたところで停滞中。ううううむ。もうこれでいいじゃん……とか思い始めて……


−−−


 いずれは電子書籍に変わっていくんだろうなあ。でもやっぱ紙の方が慣れてるから、僕はずっと本を買うような気もしたりしなかったり。うーん、でも買わなくなったりするのかも。だいたい、漫画を突然大量に買い始めたのなんて20歳過ぎてからで、また不意にやめないとも限らない。親からお小遣いもらってたときは、それはそれは節制していた子供であったのに、バイトや仕事始めてから自分で稼いだお金だと思った途端、アホのように買い漁ったものでした。酒とかも。お金の使い方は子供のときからよく学ばないとこのように……

 電子書籍リーダーは、紙みたいな薄いスクリーンを束ねて、本の形になったものなら馴染むかも? なんか、そういうスクリーンというかそんなようなものあるみたいだし。

 一つの画面だったら、たとえば、トゥルーマンショーじゃないけど、ある登場人物の生活をずっと覗き見るような形でリアルタイムで見られたら面白そうな気もしたり。

 吼えろペンで考えてみたら、普段はずっと漫画描いてるばっかりの仕事場の風景だけど、ある時何かしらの事件が起こったりして、それを追う感じで、見逃しちゃったときには机の上の漫画原稿を読めるような形にして……

 ……なんて。


−−−


 八雲さんに絵を依頼されたマグカップが届きました。八雲さんありがとうございました。

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 うあー……。こんなんでよかったのかなあ。完成度低くて、なんかもう申し訳なくて……。ポムランドの幾人かの方に注文していただいたようですが、正直に言うと、この絵にお金払うのはあんまり……とか、付き合いで仕方なく……とかそういう向きもあるんじゃないかとかいろいろ考え始めると、胃の調子が悪くなるくらい不安でして……なんてこと書いちゃうのもアレだけど、ちょっとでも面白いとかかわいいとか思っていただけたら幸いです。


よし、八月はとりあえずこれでぎりぎり2記事書けた……!

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コメント(9件)

内 容 ニックネーム/日時
このマグカップ、プリムラタン(と思わしきキャラ)に腹黒さが足りないぞ!!

にしても八雲っちは成長したねぇ。ケストレルの時酷かったからってアメ鯖で合流希望を蹴っ飛ばしたのは正直すまんかったって感じだな。
けんT
2012/09/02 00:31
あれおかしいな。マグカップの注文フォームがどこにもないよ・x)?

紙の本の良さももちろんあるんだけど、電子書籍の方がいいかなー。
何がいいって、場所を取らないことと重くないこと。
本を置くスペースや引越しの事を気にして本買うの躊躇ったりするからさ。
外にたくさん持っていって読めるってのもね・x)b
ppk
2012/09/02 19:12
>Tさん
腹黒……? そんな方はいらっしゃいませんでしたヨ。
しかし一目で誰のキャラだかわかったら幸いなのですヨ。

>pさん
では特別に僕の持ってるのを一個30万でお譲りするのです。あるいは新しいパソコンでも可なのです。もしくは新しい人生でも……

場所取らないのは非常に魅力的なのですよねえ。本買ったら同じものをダウンロードできる、みたいなシステムだったらいいのになあ。時々PCで読める電子書籍の形で漫画買うのですが、なんか紙の本が手元にないと心細くて……。引っ越し考えたら迷うことなく電子書籍ですよねえ。手触りが紙チックだったらいいな。
Flerov
2012/09/02 20:15
まだ清水とゆういなかにすんでいたころお父ちゃんに
「これくれてやるから嫁入り道具にせぃ」ともらった
「ジャングル大帝」の初版本(表紙ありの5冊 状態 良)
・・・本当に嫁入り道具になって嫁いだ先は海風ふきすさぶ「三保の松原」付近・・・
硬くしっかりとざされ倉庫に大事に大事に保管していたお宝本・・・
「こんだけしときゃぜぇったいだいじょうぶ!テヘッ☆」
高をくくった10年間・・・紐解いてみたそのお宝は
潮風と砂埃で茶色くこなごなになり見るも無残な代物に変化していました
だんな!潮風なめちゃいけねぇぜっ
ブックオフに買取拒否されやむなく個人商店へその名も「古本探偵団」
「・・・まぁかいとっちゃくれんだろぉなぁ・・・・」
(ただいま計算中・・・・・・・・・・・・・・)チーン
「全部買い取らせていただきますね(店主満面の笑み)」

総額2万8千円でした・・・Σ(□|||; あ、あれ??やっちゃった??

いったいどれくらいで売ったんだろぅ・・・てか完全私物にするよねw

・・・電子書籍かぁ・・・・そんなん無い時代を生きてきましたから・・・(遠い目)

あったら絶対電子化してたよっ!うわぁぁぁああああん・゜・(つД`)・゜・
ちょっとくやしい過去を思い出しましたw
あと おいらもマグカップほしいでぃす(30万はだせませぬゆえこの過去の悲しすぎる思い出と交換希望)←
夏路
2012/09/03 11:17
それはまた惜しいことをされちゃいましたな…。他人事ながらもったいなくてもやもやします。手塚作品は度々描き直されてる箇所があったりするみたいなので、そんな意味でもさぞ価値が高かったことでしょう。

しかし潮風って侮れないものなのですね。嫁入り道具にジャングル大帝初版本を持たせたお父さんもかなりの御仁ですが。ご実家の方にはもしかしたらまだ相当なものが…!?

そういえば電子書籍って古本にはなり得ないんですよね。手に取れる形のモノとして。別にそれが寂しいってわけじゃないけども、端末あるいは電気がなかったら大量のお話が手に取れる形ではどこにもない、と考えるとなんかちょっと不安な気持ちになります。

と言ったって、口承でお話が伝わってた時代もあったのだから、やっぱ単に慣れの問題なんでしょうかねえ。うーん、でも音楽なら聞く人がなんとか再生できたりもするけど、漫画なんかだと…かなり零れ落ちちゃうものが多そうな? そうでもないのかな。違う問題か。

悲しい思い出、たしかに受領いたしました( ・ω・)
ちなみにマグカップの絵はこちらの3月の記事に載せてあります。電子な形で保存しといてくださるとよいやも!

http://hutakobukujira.at.webry.info/201203/article_1.html
Flerov
2012/09/03 14:17
うう(;x; おありがとぉございます
解っていただけただけでもぉ・・・おいらの悲しい思い出もうかばれまする

さっそく名前つけて保存しまちたっ☆
さて何年寝かしたら価値がずずんとあがるのかしらっ(わくわく)

実家のお父ちゃんも漫画好きでしたので
おいらとはよく漫画談義をしたものでぃす
たしかアトムや七色インコ、BJ(ほぼ全部初版本)ももっていたと思います
でもたしか二束三文で友人に受け渡したとか聞きました
・・・・もったぃねぇやなぁ(;s;
あと売らなきゃよかったと思ったのは
「くるくるぱっくす」聖先生だったかな?
・・・の初版本、ただ単に今読みたいww
全巻初版本でもってたのにっ(><;
「超人ロック」は途中でなえたw(なんでもありなんだもん)
あとは竹宮先生の「地球へ」と「ファラオの墓」
どっちももっててしかもサイン本でしたっ(うぎゃあああ)

かかか、考えたらば すっごくもったいないことしたああああ
おいらのばかあああああ
夏路
2012/09/03 18:08
哀しい思い出の青い歴史はどんどん開放してしまいましょう。いずれ快感となって、ヘヴン状態! …いや、やっぱほどほどにしといた方がいいかな!

あと、そのデータは何年寝かしておいても眠ったままと思われます。
すやすや… すやすや…

親が漫画好きだといいですよねえ。うちは父親がまったく漫画というか本を読まないので、どうにも話が合いません。読んでみりゃいいのにと思いますが、まあ無理でしょう。下手に読まれてもアレだしなあ。

しかしずいぶんと気っ風のいいお父さんですね! 捨てられずにため込むよりはいっそその方がいいのかもしれませんが、もったいないなぁ。でもまあ、漫画は初版にこだわることもないですからね! 読めりゃいいよ! む、そうなると電子書籍でも一向構わないということに…。

そういえば竹宮先生の漫画は読んだこと無かったけど、最近、風と木の詩を読み始めました。他のも買ってみようかな。
Flerov
2012/09/04 08:51
旅にでてきましたw今回は四国です。お遍路さんじゃないよ
行きたかった場所の一つに海洋堂ホビー館ってのがあったんですが
まあ、どっちかというと相方のリクエストですけどね
私が知ってるのは食玩やペットボトルのお魚たちくらいだったのですが....
私が子供の頃にみたヒーローもののフィギアとかもあって、びっくりw
でも、サクラ大戦やら、聞いたとこのないアニメの女の子のフィギアやら・・・
|-`).。oO(相方はほとんどしってたよwびっくりだたよ)
このフィギアをみたら、ふれさんが喜ぶのかなと思ったのでした
残念ながら、写真撮影できなかったので。。お見せできませんがw
はんちょの方が喜ぶかなぁ。。。|ω・´)
そんで、すっごい山奥にあることにも( ゚Д゚)ヒョエーwwでした↓
http://www.hobbykan.jp/about/index.html
機会があったら、ぜひ行ってみるといいとおもいまふ
希少価値のあるマンガの話はないから、ふれさんの喜びそうなフィギアのちょっとした話題で
erie
2012/09/04 17:57
いいですねえ。行ってみたいなあ。チョコエッグがとても好きでした。昆虫とか小さい動物とか。カブト虫なんかはダブってもうれしかったです。でも甘いものがあんまり好きじゃないもので、チョコの始末に困って…。

中古で売ってる(ああいうお店は何て言うんだろう)とこなんかにいくと、思わず買い漁りたくなります。ああ、このシリーズ欲しかったんだよ! とか。でも大量に買うと意外とお金かかっちゃうんですよねえ。そうして散々に目移りした挙句、結局何も買わずに出てきてしまったり。

人の形してるものは、捨てる決断を迫られた時なんかに辛いので、なるべく集めないようにしようかなあ。死んだ後ならどう処分されても構わないのだけど。HP覗いたら、昆虫から美少女フィギュアまでラインナップ見てるだけであれもこれも欲しくなってしまいます。ピーターラビットもかわいいな。廃校ってのもなんかいいですね。
Flerov
2012/09/04 21:04

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