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<<   作成日時 : 2017/11/29 20:55   >>

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広告回避のとりあえずの

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 前回の記事への追記

 GIF動画は短いスパンで延々とループさせられる。炎も、波も、雲も、滝も、その他さまざまな、しばらくは似たような動きをするものはなんでもループできてしまう。生きているのか死んでいるのかわからない。

 無限にループする風景のGIF画像を集めたら、それだけで結構現実世界を構成できちゃうんじゃないかという気になる。空も、海も、身の回りのものも、人々の動きすらも。そういう場所にちょっと行ってみたい気がする。


 身の回りにあるものでループしているものの代表格と言ったら時計だろうか。ループ不可能な時間というものを刻む時計が永遠のループの中にあるというのはなんだか不思議な……まあ、そんなの今更発見みたいに言われても鼻白んじゃうよね。僕は人よりやっぱりいろいろ遅れてるんじゃないかという気がする。

 時計のGIF動画を探してみたけど、さすがに12時間フルカバーしてるものは無かった……と思う。そんなん作ろうとしたらきっと、ものすごいファイルサイズになっちゃうものね。

 いちばんループに適してる時計が残念ながらあまりにも一巡するスパンが長すぎてループGIF動画には向いてないというのはなにかもどかしい気持ちになる。

 スぺっこに「ブログの長文は読んでないから」と言われて多少へこまないでもなかったけれども、懲りずに続けてゆくしかないのだ。読まれるに値しないものと思われたのならそれはそれでしょうがないのだ。僕の方の力不足なのだ。10年続けて進歩がないとか悲しい。悲しんでるひまもない。くそっ、いくぜ! ……どこへ?


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9月への追記

【重要】海外から接続されている可能性のあるお客様へ [17-09-14]


>2017年9月21日(木)の定期メンテナンス時に、
>海外から接続している可能性のあるお客様のアカウントを一時的に停止させていただきます。

>なお、対象のお客様にはメールにてご連絡をさせていただきます。

>このような措置をとらせていただくのは、
>運営チームは海外から接続されているお客様にも、
>日本のプレイヤーのお客様にも、パンドラサーガを楽しんでプレイしていただきたいと考えており、
>そのためには双方の意思疎通が必須であると考えるためです。


 もっともだと思う。言葉の壁というのは本当に高く強いものっぽい。下手すると、同国人同士でさえ話が噛み合わないことも多々あるのだし。いや、それはまた違う話。


 僕のクランのTorqueには、僕以外にインドネシアとアメリカの二人のクランメンバーがいるのだけれど、どちらも日本語はできない。二人とも、僕が3年間US(北米?)サーバーで遊んでいた頃からの知り合い。なんで日本人の僕がUSサーバーで遊んでいたかというと、なにしろUSサーバーは有料アイテムが日本に比べて安かったから。匠の金槌が約500円。がちゃ1回120円くらい。


 思い出語り。

 USサーバーが終了したのにだいたい合わせて、インドネシア人の現クラメンに誘われて僕も日本サーバーに移住した。2013年……だったと思う。当時USサーバーはロシアサーバーの閉鎖によってロシアやウクライナなどからのプレイヤーの流入を受け、彼らの一部が行ったDUPE等の迷惑行為に悩まされてた。むかしむかし。

 それが原因かどうかはわからないのだけれど、USサーバーもややあって閉鎖。途中で運営さんがAtlusからMarvelousに変わったりして、変わって間もなくMarvelousはMMO全般から撤退……だったと思う。

 そうして僕はパンサガの日本サーバーにきて、幸いにも4年間も遊ぶことができた。これは想定外に長い時間だった。どうせすぐにBANされちゃって二度と遊べなくなるだろうと思ってた。

 僕はUSサーバーが閉鎖されて日本サーバーに移ってきた当初、こうなると唯一残った日本サーバーに海外プレイヤーの何割かが移住しようとするだろうと思っていたので、逆にそれをうまいこと日本サーバーで受け入れてもらえたら、過疎化の進む(たしか進んでたと思う)日本サーバーにも人口増加が見込まれて、なおかつ運営さんにとっても収入が増える(お金離れのいいプレイヤーは海外勢にも相当いたから)のではないかと思ったりしてた。うまくいけば、win-win。なんじゃないかな、とか。

 でも、幾人かの人が指摘された通り、事はそう上手くは運ばなかった。海外勢(とひとくくりにするのもなんだけど)に対する不信感や不満感は消せるものではなく、彼らの流入から4年が経っても、海外勢は日本サーバーで信用を得るに足る立場を築くことができなかった。

 海外勢、とひとくくりにしがたい理由は、彼らの国が実にさまざまで、僕が知る限りでもフィリピン、インドネシア、オーストラリア、台湾、アメリカ、東欧、ロシア、ウクライナなど、多岐にわたっていたから。USサーバーで言えば、それらに加えてシンガポール、南米、中国、韓国、などがあったと思う。

 こうして並べてみると、そしてそれらの国のプレイヤーがなお執着している現状を見ると、パンドラサーガはよくできたゲームなんだろうな、なんて思う。細かい事やあるいは大きな流れに対する不平不満は彼らからも当然あったにせよ。

 話が逸れました。

 うまいこといったらどちらにも利益がある、なんて考えていた僕は、最初のうちはなんとか海外からの接続に対して許可してもらえないか、と運営さんに希望してみたりした。

 その後、別に僕がそういうメールを送ったからでは決してないのだろうけど、

不正行為、迷惑行為を行う海外接続プレイヤーにつきまして [14-07-15]

>運営チームとしましては、利用規約に記載しておりますように、
>『 パンドラサーガ 』のサービスは日本国内を対象地域としており、
>日本国外のご利用はサポート対象外とさせていただいております。

>しかしながら、日本国外のプレイヤーの中でも
>利用規約を理解し、違反行為、迷惑行為を行っていないプレイヤーにつきましては取締りの対象外とさせていただいております。

 こういったお目こぼし的な方針をどうにかもらえたりした。猶予期間。でも、彼らや僕らは結局のところ失敗したのだろうと思う。そうして今回、「日本語でのコミュニケーションをとる」ことができないプレイヤーはアカウント停止となる、という結果になったのだと思う。

 変な目で見ると、今回の運営さんの告知は、アカウント停止処分にするという日の一週間前に出されたことで、本当は運営さんは海外勢に出来る限り残っていてほしいという狙いがあったのじゃないかと思える。一週間もあれば、日本語のわかる知人に質問メールの答えを聞くとか、あるいは処分を免れた別アカウントに全アイテムを逃がすとか、そういう処置が取ってしまえる。日本人プレイヤーによる海外勢への異議申し立てに対する、とりあえずのポーズという形にも見える。

 でも素直に受け取ると、日本国内での日本語でのコミュニケーションを取ることができるプレイヤーのためのゲームにしたい、という運営さんの方針だと思う。それはそうあるべきだと思う。

 素直に受け取りたいと思う。

 そしてできれば、その方針を貫徹してもらいたい。同じプレイヤーが違うアカウントを幾つでも作れるし、IPだって変えられる現状では、海外勢と日本国内勢を区別するやり方は、日本語が話せるかどうか、しかないと思う。日本語での十分なコミュニケーションが取れなかったら問答無用でアカウント停止。それしか方法はなさそうだから。

 たぶん運営さん(GMさん)に取っては、それは大変な労力になるのだろう。メールでのやり取りを突破されたら、残るはゲーム内でリアルタイムに話しかけて確認するくらいしかない。たぶん。彼らのサブアカウントは相当な数に上るだろうし。よく知らないのだけど、VPN接続などでIPは変えられるのだとか。そしてそれらを見分けるのにも結構な手間がかかるのだとか。

 なので、相当な数の海外プレイヤーは21日メンテを過ぎても生き残るのじゃないかなと思う。

 それはそれとして、僕らはきっと諦めるべき時が来たんじゃないかと思う。日本語が話せない海外のプレイヤーはもちろん、拙い(あまりにも拙い)日本語でなんとかコミュニケーションを取ろうとしているプレイヤーにとっても。

 出来る限り誤解のないように言っておきたいのだけれど、僕は積極的に海外のプレイヤーを誘ったり支援したりということはしておりません。ブログのコメントでは冗談でそんな感じの投稿もしてしまったけれど。どちらかというと、止められない流入に対して、せめても日本サーバーのルールや日本人のプレイヤーと少なくともいざこざの出来る限り起こらないように、願わくば共存できるようにするべく、そのための助言はしてきたつもりです。彼らがそれをどの程度聞き入れてくれたかというと、あまり自信がないのだけれど。

 なんて言うと、僕ばかりいい人ぶりたい感じになってしまっていただけない感じは否めない。さもしい。やっぱり、見ない振りしてきたところはあった。無責任に流れ任せだったり世間知らずなところは、恥ずかしいことに多々あった。恥ずかしい。うしろめたい。

 叶うならば、海外勢と日本人プレイヤーとの共存が……もう言っても空しいばかりだけれども。

 たかがゲーム、という方便で済ませるには時間が経ちすぎてしまった。ゲームが終了するのも、自分からやめるのも、今までのことを思うとどうにもやっぱりさびしくてやりきれない。でもまぁ、けじめとして、とりあえず僕はパンサガから離れました。それがけじめの取り方として適切であったかどうかはいささか疑問が残るところではあるけれども。

 結果的に、まったくの偶然だけれども、個人的な事情を鑑みて、あの時期にパンサガをやめたことはちょうどいいタイミングだったかも、と思う。9月の終わりからこれまでは、とても忙しかったというか、いずれにせよゲームは遊べていられなかっただろうな、と思う。

 もうTorqueのメンバーと遊ぶことはないのだろうな、と思うと、わりと悲しかった。ちょっと泣いた。ちょっとどころではなかったような気もするけれど。一緒に遊んでくれてありがとう。日本サーバーで付き合ってくれたみんなにも、感謝の言葉しかありません。どこかでお礼が言いたかったのだけど、うまく言えなかったのが心残り。かも。


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夏のパンサガ雑記

 おもしろかったよ!

数字で戦う頭脳戦!
ブー太郎の数学体操開催中! [17-08-17]


最大3人で参加可能!
ブー太郎の「 射的ゲーム 」実施中! [17-08-24]


 わりとがんばって毎日やった。数学体操では野豚級でどうしても30秒切れなかった。しょうがないね。算数や数学とは袂を分かって生きてきたものね。

 射的は最初戸惑ったけど、慣れてくればわりと楽しかった。制限時間がなかなかシビアなので、ソロでは最大でも召喚モンスター2体が僕の限度だった。3人フルPTでいけばかなり稼げたんじゃないかなぁと思う。

 デイリーチケットを夏祭りプレイチケットに交換してプレイ回数を日に一度だけ増やせるとのことだったけど、算数でも射的でもエラーが出てできないことがあったのが残念。

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 コイン500枚で新色(色替え)浴衣と交換。景品は追加されるかも? みたいなことを公式サイトで書かれてたのでちょっと期待して3000枚集めてみたのだけれど、どうも追加される様子も無いので浴衣に交換して知り合いにあげてしまった。

 イベントNPCの豚は「夏祭り管理員」からいつの間にか「ブー太郎」に名前が変わってた。

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 「今日も暑いのだ」「ところで今日は一緒に遊ぶのだ?」

 「〜のだ」が語尾につくブー太郎。以前のイベントのコレットやアリザリアやサカキ、それから先日追加された既存NPCのおしゃべり機能(?)など、運営さんはNPCにキャラクター性を持たせるのに力を入れてる気がする。こういうのはわりと好きかも。愛着がもてて。

 やりすぎると難だけど。リリーエはサカキに対して建前と裏腹に、わりと厳しいというか嫌悪を示す裏の顔がある感じがあったのでややとっつきにくいけれども、こちらがラピンである限りきっと大丈夫。


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バランス調整ご意見頂戴!
今後のバランス調整についてお伝え致します。 [17-09-01]


 ユーザーの意見を募集されているけれど、「運営チームが考えている解決すべき重要な問題」にひとまず手を入れてくれた後でないと、要望を出すのもちょっと難しいような気がする。

 ダメージ耐性や火力上限など、ここに書かれているものの調整はかなりゲームへの影響が大きいと思う。調整後の状況の変化によっては、もしかしたら現在はあまり人気の無い職業が強い力を持つようなことにもなりかねないんじゃなかろうか。

 たとえばどれが? ……と聞かれるとツッコミどころ満載な答えをしてしまうかもしれないけど、たとえば……ワーデンの召喚獣なんかが相対的にとても強くなったりとか……。攻撃に付加される追加効果が出にくいとなると、ジェスター系のデバフ職がより有効になったり、またはなにやかやでエンチャンターのバフが利用価値が高くなったり……とか……?

 まぁ……僕はそれほど対人戦に造詣が深いわけでもなく、2〜3の職業のスキルくらいしか十分に覚えてない程度の能力しかないので……。

 でもとりあえず、「重要な問題」が解決されたら(とまではいかなくても、暫定的な措置が取られたら)、また現役プレイヤーの意見もがらっと変わって来る可能性はあるんじゃないかなと思う。


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戦争参加でアイテムゲット!
8月の戦争支援キャンペーン実施中! [17-08-31]


 あったらいいなと思ってた戦争参加キャンペーン。でも、そういう時に限って、僕はあんまり戦争参加できなんだ。

 できなかったというか、ちょっとここ最近は気分がアレやコレやでお酒のんでくたばってゲームもせずに寝落ちする、という自業自得な逃げ癖のため……まぁいいや。そういうときもある。そういうときしかない?

 それはそれとして、戦争参加人数は増えた……かな……? 先日参加した廃都では各国の得点がほぼ横並びで、ぱっと見た感じは結構人がいるなぁと思った。

 数年ぶりに復帰した、というプレイヤーさんもいるようで、復帰キャンペーンはそこそこうまくいったのかも。さすがに、義勇兵が出るというところまでは人口増加してはいなさそう。そのくらいでいいのかも、と思わなくもない。特に僕のメインであるコンジュラーは一度戦争マップを出るとWPが消えてしまうので、できれば毎回必ず正規兵で参加したいし。

 一方で、プレミアムチケット期間を今のところ持続させてる身としては、正規兵になりやすいという効果は現状では意味が無く、もっぱら魂抽出の用にしか立っていないのはやや悲しいところであるのだけれど。プレミアムチケットはもっと安くなってもいいんじゃないかな……。


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 妹が体調を崩したときなどは、余計に悪化させてはいけないと思って妹の嫌いな煙草をもうやめちゃおうかと思うのだけれども、なかなかやめられない。

 ……というか、そもそもおそらくはやめる気などさらさらないのだという気がする。僕はたぶんそういう人間なのだと思う。

 酒も煙草も、自身の体にも周りの人の気分にも悪いのだから節制せねば、なんて思い立つこともないでもない。けれども、結局ずるずると、どちらものみ続けてしまっている。

 それは世間一般には少なくとも良くはない事だと認識されている。僕自身に対する人々の評価も、その点ばかりをあげつらわれるとダダ下がりになってしまうと危惧する。いやまぁ、株を下げる欠点なんてその他にも数え切れないほどあるのだけれど。現状、評価など大して高くも無いのだ。

 あまりそういうことを考え始めると、僕は生きていてもしょうがない人間なんじゃないかと自分で疑うようになってくる。実際、僕などいてもいなくても同じで、むしろいないほうが良かったような人間なのだ。

 そんなことを危惧して、死のうと思った時もある。まったくもって身勝手で、ある意味己惚れた動機だ。己惚れにはきっと二種類ある。自身を過大評価することと、過小評価すること。

 ともあれ、僕は自死することなどできなかった。痛いのは嫌だし、死ぬ恐怖も嫌だ。やだ、やだ、やだ、で、数十年生きてきてしまった。だらだらと。

 そんな風に言うと、僕には死を選ぶ機会があったように思われるかもしれない。いや、まぁ、実際あったのだろうと思う。人の命なんて果敢ない。死ぬときは一瞬で死ぬ。けれど、存外に人は強かなもので、なかなか死なない。ように見える。

 もし僕が、煙草も酒もある時を境にきっぱりとやめてしまえる人間だったなら、よし、死のう、と思い立ったときにはきっぱりと死を選んでいたかもしれない。生きることすら、すっぱりとやめてしまえていたのかもしれない。なにもかもをずるずると続けてきて、やめることを決して選ぼうとしなかったからこそ、僕は今生き続けていられるのかもしれない。

 なんて戯言を思いつく。もちろんおそらく、世の理はそんなことではないのだろう。なにかをすっぱりとやめてしまえる人も死ぬのは躊躇うかもしれない。なにもかもをやめられない人こそ案外生きるのをさっぱりとやめてしまえるものなのかもしれない。



 そんな風に書き散らしたものは、翌朝眺めてみると実に空しい。どうでもいいようなことをどうしようもなく暗く書いている。夏が終わって夜の訪れが早まり、秋の風の冷たさが身に染みるようになってくるためかもしれない。感傷的になり、悲観的になり、あれこれに対する諦めムードが心に漂いがちになる。

 そうして古ぼけ冷えた自分の心の風景みたいなものを眺めていると、やっぱり人恋しくなる。この風景の中に体温のある人の姿を求めたくなってくる。思い出の中の人々は既に風景に溶け込んで一体化してしまっている。灰色の世界に暖かな色をまとった誰かが来てくれないものかと願っている。もしくは、僕が誰かの風景の中に行けないものかと思っている。冬が来て、雪の壁の中で誰も彼もが孤独に陥ってしまう前に。


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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
いくつかのmmoを経験したけど、外国人(日本語出来ない人)に寛容なタイトルってなかった気がします。不正や戦争などのルール無視をしなければ、一緒に遊ぶことはかまわないと思うのですが、外人というだけで拒否反応するプレイヤーもいますしね。
パンドラを完全に離れてしまうのも一つの選択肢ですが、職や国を変えて新たな関わり方でゆるく楽しむ道もあります。狭い箱庭世界ですが、積極的に参加する人が増えないと、やがては滅びます。
気が向いたら、また戦場でお会いしましょう。
紅い国のラピン
2017/11/30 04:31
実際に多大な迷惑をかけてしまったので(海外プレイヤー、と彼らを一括りにはしがたいけれども)、いずれは例外なしに接続禁止となるのは仕方なかったな、と思っております。3年も遊ばせてもらえたことに感謝しております。
酔っぱらった勢いで、だいぶ前に書いて編集中だった記事を載せてしまいました。言葉足らずなところがありそうだけど、読み返すのがなんだか恥ずかしい……。

そういえば、紅い国のプレイヤーさんとはあまり交流がなかったのが心残りです。きっと気の合う方もいたんじゃないかなと思うのだけど。まぁ、もう、しょうがないやね!
時折、パンサガをもう一度遊びたくなります。ラピンたちに会いたい……。でも同時に、きっぱりとやめたのだからもう手を付けることはないな、とすっきりした思いもあり。
もはや公式サイトにもろくに目を通していないのだけど、どうやらまだ続いているところを見ると、意外とこれからも長い事続いていくのかな、なんて気もします。現役プレイヤーの方々には、サービス終了の時がきたとしても、楽しい気持ちでそれを迎えられたらといいなと願っております。
Flerov
2017/11/30 19:11

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