ふたこぶくじら

アクセスカウンタ

zoom RSS 7月

<<   作成日時 : 2018/07/26 02:02   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 8

誕生日

画像


誰の? 観鈴の。23日。

僕は? 毎日が誕生日。であれと思う。日々新しい自分に。生まれ変わりたい。今までの負債を帳消しにできたら。いいのになぁ。心の負債。今後の不安も消し飛べばいいのになぁ。8月の頭にまたひとつ年を食う。もうなんも嬉しいこと無い。日々衰え行く自分に。成り果ててゆく。

今までのあれやこれやの負債が片を付けろと押しかけてくる。おらぁ、中に居るのわかってんだぞゴルァ! 誰かが僕の部屋のドアを殴るわ蹴るわ。僕は部屋の片隅にうずくまって頭を抱えている。ごめんなさいごめんなさい返せません返せないのです。

ふと気になったので、8月某日生まれの運勢やら運命やら性格やらを検索してみる。ぅお誕生日だしね。複数のサイトにざっと目を通す。それぞれ書いてあることに差異が見られる。なんだやっぱな、こんなんまちまちだわな、特定の日に生まれたからって運命決まっちゃいないやな、などと安心していたら、「晩婚」「下手すると生涯独り身」的な記述だけが、どのサイトでも共通していた。くそっ。くそっ。なんでそこだけ当たってんだ。生まれ変わりたい。

まぁいいやね。しょうがないよね。運命だからね。肯定的に考えれば、「孤独に耐えられる」という言い方もできるはずよね。さびしくなんてない。いや、さびしさを。耐えてこそ。

画像


耐えると言えば、日々の猛暑が耐え難い。忍び難い。記録的とはいかなる所業か。てめ殺す気か。ここ十日余りを続けて仕事して音を上げた。僕お休みしますね。他の人は働いておる。気が咎める。でも、もう限界なんです。

体力的な限界の問題……? いや、別に……まだ全然動けますけど……

精神的な限界。可愛い女の子あるいは男の子の絵を描かないと気が狂いそうになるのです。可愛く描けているかはまた別の問題です。汗だくんなって家に帰って酒飲んでひっくり返って扇風機つけっ放しで寝るだけ、のパターンでは精神衛生上たいへんよろしくないのです。趣味に没頭するヒマが丸一日必要なのです。夜やればいい? いや、夜は酔っぱらってて何もできないから。お酒を口にして初めて、あぁやっと今日一日の仕事が終わった、もういいんだ、って実感できるのです。区切りをつけるために必須なマストアイテムなのです。ていうか疲れて寝たいから。てゆーかー。てぃぅか。

知られてはならない。本当の理由など知られてはならないのだ。こんなクソのような動機など。そうして、知られてはいないのに、知っているのは自分だけなのに、なぜかあるいはだからこそ心の中で負債が再び溜まってゆく。良心の呵責的なアレコレ。その他、エトセトラ。僕は僕自身にすら借りがある。ような気がする。

いや、いいじゃないかみんな休めば……炎天下にずっと仕事してたんだからさ……そのうちくたばっちゃうよ? 人は週に一度は休まなきゃいけないようにきっと体と心ができてる。今そんなに急がなきゃいけないことも……ない……はず……は……ず……

画像


なんて。でも、本当に一日休んどいてよかったと思う。それまでしばらく頭痛かったり怠かったりしたのが嘘のように治った。暑かったのだもの。そんでまだこれが来月まで続くんだとか? おひさまが全力で殺しにかかってきておる。みんな休まなきゃだめだ。休める世界であれかし。

お酒も実はあまり飲みたくない。ここ数日は、夏と言えばビールだろうに、飲んでも美味しくない。レモンとか梅の軽いサワーならいくらか飲める。珍しいことにいつもなら2〜3日で空くお酒の瓶がまだ半分以上中身残ってたりする。なにやら体に変化が起きておる様子。まずいのでは? いや、飲み過ぎなくなったということなら良い方向なのでは? この習慣を維持してゆけば冬には健康体になっておるのでは? 期待せざるをえない。

そうしてあまり飲まず酔っ払わずにいると、落書きだの駄文だのを描いたり書いたりすることができる。おや? 無駄では? 有意義な時間の使い方とは。働くばかりが能じゃなかろうよ、などと口を滑らせたりしてはいけない。そんなことを僕が言ったが最後、お前は遊び過ぎなんだよ死んで詫びろと怒涛のお叱りを受けてしまう。ええ、まあ、実際、世の人々に比べたら驚くほど怠惰に過ごしておりますけども。驚かせてはいけないからね。詳細はしまっとこうね。さぼってると、いずれしっぺ返しは来るものだしね。

画像


夏は恋の季節。なぜそう思うのか。記憶を手繰り寄せる、までもなく、それは若かりし頃の夏真っ盛りにそういう漫画読んだりそういうアニメ観たりそういう美少女ゲームとかやってたから。実体験は未体験で予定も一切なし。

ほぉ……死ねる。

追憶。年を取るごとにそういうのは辛くなってくる。10年後も20年後も、まさかとは思うがそんな歳になってからも僕はこんなことしてるのだろうか。そういうのとかこんなこととかフワッとしてるけど、フワッとさせておきたい。言及するなかれ、咎めるなかれ、嗤いたもうことなかれ。わかっておる、わかっておるのです。

やがて一晩経つと、わりとどうでもよくなる。寝て起きれば大抵の悩みはどうにかなる。眠ったくらいでどうにかなる程度の悩みは、どうにでもなる。

心の奥底、忘却の谷底へと放り投げる。まぁよし。とにかく今日という日を生きられればよし。たとえ谷底の川だか湖だかには、それら忘れ去った積りのモノたちが澱のように溜まってゆくのだとしても。とにかく今日という日を……

夏だから。夏だからしょうがないの。夏と言えばボーイミーツガールなのだから。あるいはボーイウォンツトゥミートガールなのだからして。

しかし僕はもうボーイではない。ジェントルマンはレディに会えるのか。ジェントルでもなかった。ただのマン。凡夫。あるいはそれ以下。

エクストリームズミート。エクストリームはエクストリームと会う。両極相通ず。なんかそういう格言ぽいのがあった。となると、創作物上の美少女とは美と理想の究極の存在であり、そしてここに這いずり回る凡夫で匹夫であるところの僕は人として醜悪サイドの極であるとしたら、両者が巡り合うことは運命ではなかったか。

だから何だ。現状を把握したところでどうなると言うのだ。知るか。もう知らね。知らぬ存ぜぬを決め込んで、じっと目を閉じ眠りにつく。眠れない。目を瞑るのすら恐ろしい。不安な将来が迫りくる。把握したところの現状が窮状で焦燥が妄想を呼び、目を開いたまま夢を見る。現に夢漂い、夢は現より生まれる。

虚構と現実との区別など、もとより付くはずが無いのだ。僕もあなたもこの世にあってないものなのだ。あると思えばあるだろうし、無ければ無いで宇宙的には別段何の問題も無い。たぶん。見ることで目と夕焼けとはそこにあり、触れることで指先と石ころとはそこにある。見なければ目も夕焼けも無いも同じ、触れられなければ指も石も無いも同じ。そんなあやふやな存在。放っておけば霧にでも溶け込みそうな。溶け込みたいと思う。いずれそうなるのだ。待てしばし。


−−

画像


そろそろさすがに、行き当たりばったりな生き方を改めねばならぬのではないかしら。などと思う。過去一万回くらいはそう思って来た。今日の夕飯はかつ丼を食べよう、と決めたのに料理店の看板に惹かれてピザもいいかも、スパゲティも食べたいかも、などと心変わりし始め、気づいた時には回転寿司の店でラーメンを啜っている、そんなことではいけないのじゃないかしら。

それにしても暑いな。昼が暑いのはまだどうにか我慢できても、夜が暑いのは勘弁ならぬ。我が部屋にはクーラーが設置されておらぬ。でももう平気、去年からついに文明の利器、扇風機的なアレを手に入れたのだ。もう団扇などという古代の遺物が手放せない夜、なんてのは遠い昔の事。

画像


何の話だったか。予定の話。計画の話。人生設計。的な。

みんなそんなにしっかり計画立てて筋道立てて生きておるのか。まじか。信じられない……と言いつつ、いくらズボラな僕でも、年を取るごとに今後の人生をどう過ごしていけばよかろうか、という問題が眼前に迫りつつある事に思い至る。至らいでか。

それは、夏休みが半分過ぎた頃にヒヤリとする、まるで手つかずの大量の宿題を済ませなければならないことに気づいた、あの感覚に似て。しかしまだ休みは半分あるぞと高をくくって漫画読んでアイス食べて昼寝を決めた、あの感覚も同時に湧き起って。

夏休みの宿題。僕は終わらせることができなかった。数学では、100問解いて来いという課題に対して、僕が手を付けたのは、わずかに、4問。たしか、手を付け始めたのが夏休み終了数日前。たぶん4日くらい前。バカか。0点間際の、学生生活で後にも先にも最低の点数を弾き出して赤点補修受けた、最も苦手な科目の宿題が、それっぱかりの日にちでどうにかなると思っていたのか。

ちょっと信じられない。よくまぁそれで堂々と、いや決して堂々とはしていなかったけれど、100問中4問やりましたと印をつけて提出できたものだと今更ながら思う。いっそ1問もやらない方が潔かったのではないか。怖い先生だったのに。絶対間違いなく怒られると覚悟していたのに。でも、怒られた記憶がない。これは……あれだね、もう、怒るのを通り越して、呆れられたんだね。

そういうことです。何が? 何がって、僕は決して予定通りの生き方などできないということです。夏休みはそれを教えてくれた。みんなそう。きっと。そのはずだ。夏休みの宿題なんて最初の何日かで終わらせちゃったよ、とか、毎日こつこつ少しづつ進めて行ったからちゃんと終わったよ、なんて人は、漫画の中だけの架空のキャラクター。非実在優良青少年。絶対そんな人いるはずないもの。

このようにして、人は自分にとって都合の良い世界観を作り上げてゆく。しっかり宿題済ませてきた人が実際にいたのを目にしたことなど、見なかった振りをして。みんな、自分のように怠惰なひとびとだと信じ込んで……夏休みはそれを……教えてくれた……

でも、国語とか英語とか、得意な科目の宿題は終わらせられたんです。そっち方面では勝ちを拾ったんです。勝ち負け関係ないだろと思うけど、まさにその通りで、だけども、少なくとも言い訳の材料にはなったんです。ちゃんと済ますことができた科目があるんだから、まぁいいじゃないか、と。

こうなることこそが、予定通りだったのだ。数学の宿題は最初っから、終わるはずがなかったのだ。終わる科目は終わるべくして終わったのだ。運命。僕が立てる予定など、運命という強靭な鉄骨に立ち向かう貧弱な割り箸程度のものなのだ。ぽきん。

運命じゃあ、抗ってもしょうがないわねぇ。それはまるで、石垣を必死に押して地球の自転を止めようとするが如く、地球上に降り注ぐ太陽の光を傘一本で遮ろうとするが如く、あまりにも無駄な抵抗であるのだ。嗚呼、僕、嗚呼、君。我、汝、抗う事莫れ。

そうして落ち着く。平静を取り戻す。人は諦めることによって心安らぐことができる。諦める……だと……? それじゃあ、安心なんてクソ食らえだな! そうさ! 諦めるくらいなら! 常に危険の真っただ中にいた方が! マシだな! 諦めきれぬ。ものがある。

でも? でもでも? 危ない橋なんて渡らない方がいいに決まってるよね。たまたま落ちずに済んだ人が、お前も渡ってみろみろ、と言うだけなのだ。落ちて死んだ人は何も語れぬ。

よくわからないけれど、今しがた何か心に傷を負った。書くことで気づく。どこからか矢が飛んで来て、いつの間にか頭に刺さっていた。知らずに過ごしていればよかったものを、気づいてしまったらなんかもうあたまいたい。そんな感じの。頭に矢刺さったことないけど。

何の話だったか。予定の話。計画の話。人生設計。的な。

子供の頃は将来が無限にあった。らしい。そんな話を聞く。きっと僕もそうだったろうと思う。人生80年として、10歳なら残りあと70年。すごい。そんだけあったら何でもできる。20歳。まだ60年ある。どうにでもなりそうな気がする。じゃあまだいいや……

そうして宿題を先延ばしにしてゆく。延ばしに延ばした結果、片付かないままに終わる。無情にも冷酷にも正直クソ真面目にも時は流れ、いつの間にやら「やりたかったこと」などはどこぞに霧消し、眼前には「やらなければならないこと」ばかり。増え続けてきた荷物を片付けねばならぬ。何を追っていたかを忘れ、他の何かに追われて生きておる。

そんなもんですわ。計画も方法もなんも考えんと、なんとなく行き当たりばったりで過ごしてきてしまえば、こうなりますわ。これこそが予定通り。こうなることこそが。それにまぁ、いくら計画立てたって、明日死ぬときは死んだりするのだ。

諦める。ぅぅ諦めるべきところはぁあ、諦めるぅう!! そう心の中で叫ぶ。ハッタリでもなんでも、心の中だろうが外だろうが、とにかく大声を出しとけばなんとかなるのだ。何が? 当座この場が。

姑息と笑わば笑えばいいのだ。笑わせとけばいいのだ。未来の不安に押しつぶされ焦燥に駆られて夜も眠れない、そんな不健康な状態ではいかんのだ。未だ来ぬモノに怯えてどうするか。今夜の安眠のために、見なかったことにする、気づかなかった振りをする。明日死ぬかはわからないけれど、確実なのは、ちゃんと寝ないと体やら心やらおかしくする、ということなのだ。不安も焦燥も絶望も、生きていなければ味わえないのだ。そんなもの味わいたいのかと訊かれると、いや、まぁ……ちょっとはそういうのもあった方が味わい深い……気もする……むにゃむにゃ。すやぁ。すやすやぁ。

寝たら、起きる。起きるはずだ。自然の摂理。運命。運命には従う。起きたら、動かねばならぬ。お腹もすく。食べたくなる。食うためにやらねばならぬことがある。年取るごとに出来ることは減っていくような気がしていても、わりと、案外、年食っても出来ることがある。動きたくなる。そうして、ちょっとずつしか進めない己を、運命通りにちょっとずつ進めてゆくのだ。だから、心配し過ぎないで。

誰に向けて言っているのか。僕だ。僕が、僕に。さっきの僕が、今の僕に。今の僕は明日の僕に向けて何事か、やる気勇気とりあえず元気になれる、言の葉を送り届けてやらねばならぬ。そうしないとあのバカは、このバカは、夜、眠れもしないのだ。まったく、世話が焼けるぜ!


テーマ

注目テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 1
なるほど(納得、参考になった、ヘー)

コメント(8件)

内 容 ニックネーム/日時
フレロフさんや、人生は出たとこ勝負やで!昨日のことを思い出したり明日の事を考えたりしちゃだめやで!!死ぬまで今日を生きるんや!!つまり何が言いたいかというと

海無し県wwww海が無いとかwww
ちっぺ
2018/07/27 21:22
そうか! 出たとこ勝負! ……勝負したくねえ! ずっと勝ち逃げしていたい! 永遠に一人勝ち! あるいは一人負け! でも相手がいないということは、僕ごときに負けて泣く人も勝ち誇る人もいない平和なせかい。海が無いとか有るとかそういう下らぬ勝負などもってのほか。

山でしょ。海じゃなくて。えっ、さいたまって3000m越えの山無いの? 活火山すら無いとかwwwww 安心wwww はああ?
Flerov
2018/07/28 02:00
前回の「ヤマノススメ サードシーズン
」でも、飯能アルプスの天覚山が紹介されていた様にさいたまは秩父をふくめて、実は山登りするには都心からのアクセスを含めて、奥多摩並みに人気があるエリアです。あなどれませんよw
リアルでお山に登るのも良いですね。最近は山ガールも多いですので、新たな出会いがあるでしょう。
まぁ、山登りも人生も行きあたりばったりで良いのかもしれません。私が神様であれば、ビジネス書に出てくる分単位刻みのスケジュールで人生を管理しようとする輩の人生は全力で邪魔してやろうと思いますしね。
紅い国のラピン
2018/07/28 07:40
おのれ埼玉。長野の山を推しながら、実は山登りなど中学生の時に学校行事で一度登ったっきりです。今できるかというと、体力的におそらく無理。数年前に人捜しでちょっとした山登ったときにすら息も絶え絶えでした。熊怖い。蛇怖い。木の棘痛い。無駄に遭難件数増やしてしまう。ただでさえ多いのに。
山に出会いがあるのでしょうか。僕は山でも挙動不審、人見知りになるおそれがあります。話し声や熊除けの鈴の音が聞こえてきたら、笹の陰に身を潜めようと思います。人怖い。がさごそ。あら熊さん、あなたも……
Flerov
2018/07/28 13:17
やはり栃木と海無し同盟を結ぶしかない。まずは直線距離で邪魔な埼玉の山を平地に!これで行き場をなくした山ガールは、長野と栃木に!やったねふーちゃん!おなごが増えるよ!!
pknj
2018/07/29 09:57
ひゅー! おなごが増えるぜ!
どういった類の。まさか熊と見紛うようなツワモノでは。なかろうね。撃っちまうぞ。やまがぁる。ガールどころかレディかその上だろ……! 女児会>女子会>女士会。おなごといえどもすでにさむらい・もののふの域。僕ロ〇コンなんで……
災玉を亡き者にする点では同意です。ひらたくなぁれ。征服するには「平らげ」ねばならない。平らげたのち、和する。どうとでもなる。平和。700万ちょいの人民が僕のしもべとなる。貴様らにはかわゆいドール画像の収集を命ずる。山も海も無い。海千山千。地は果てなきようにように見ゆる海を湛え、海は己が抱かるる大地のその果てなる山を仰ぐ。世の中どうにでもなる。長野とか栃木とかそういう人知の境を遥かに越えて。まぁ、長野の隣接県は長野の従僕なんですけどね。
Flerov
2018/07/29 21:28
安曇野に宮地真緒が移住してるらしいじゃないですか!おなご増えてますよ!!しかも美人が!
山しかないイメージ払拭出きるかもしれませんよ!!山しかないんだろうけど!
ちっぺ
2018/08/05 20:45
女優さんとかわからないよ! すまんが架空のキャラクターで言ってくれんか……
しかも調べてみたら白馬じゃないか! そこは安曇野ではないです。たぶん。たしか北端は大町市のはず。そこから北へ湖3つ越えたところにあるじゃろう……? さあ、よぅく地図を見るんだ。山しかないくせにオサレぶってる村。建物がヨーロッパかぶれ。というイメージがなぜかあるのは僕個人の偏見。実際スキー客で外国人の人が多い。などと言いつつ、電車で通り過ぎたことしかないですごめんなさい。
Flerov
2018/08/05 21:12

コメントする help

ニックネーム
本 文
7月 ふたこぶくじら/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる